七つの大罪、鈴木央師範の漫画

七つの大罪、鈴木央師範の漫画だ。

ボクは時たま、七つの濡れ衣と呼んでいるんです。

 

何故なら、七つの大罪のメンバーが濡れ衣にかけられていたからだ。

十階級前の聖騎士長殺しは別に犯人がいたんです。

というのも現在の聖騎士長なんですが。

 

聖騎士長は実の兄を殺し、その犯罪を七つの大罪になすりつけたんです。

ですから、七つの濡れ衣な考えです。

も、そういった言葉づかいをすると児童に受けるんですよ。

 

まっ、それはさておいてなんですが。

連中が七つの大罪と呼ばれる所以は連中が双方、犯罪を犯した所為なんですが。

 

といっても、その犯罪も、「それ、一体全体大罪なんだろうか」なんて首をかしげてしまうんです。

何故なら、団長のメリオダスは王国を負かした言われているんですが。

結果、目撃パーソンはいないようですし。

バンにいたっては妖精の森が根絶したのは彼氏によってはなく魔女の言動です。

ですから、しばしば調べてみたら犯人じゃなかったんです。

 

という風に連中が犯した犯罪というのも犯罪に思えないものが多いと言うべきですか。

それでも団のルールに、「それぞれの犯罪を詮索するな」というのがあるんです。

ですから、犯罪云々なんて考えずにチャットの発達を楽しみましょう。

その方が楽しくて内面がうきうきしてくるんです。